プロミスのおまとめローンの審査と金利

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おまとめローンを利用する際、利用した貸金業者とは長い付き合いとなります。

それだけに貸金業者の信頼性もおまとめローンでは重視したいところですが、プロミスのおまとめローンならば心配いりません。

プロミスは三井住友系

消費者金融の中でも、銀行と提携をせずに独立採算で行っているところはかなり厳しい状況となっております。

一方でプロミスは、「三井住友フィナンシャルグループの子会社」という扱いであり、三井住友という後ろ盾がありますので安心ですね。

プロミスのおまとめローンの審査の流れは?

プロミスの『貸金業法に基づくおまとめローン』の審査は仮審査と本審査の2段階になります。申し込み後は仮審査となり、スコアリング審査、個人信用情報の照会、勤務先へ在籍確認の電話が行われることとなります。

本審査は、契約手続きの審査となりますが、身分証明書類を確認した上、申込内容と相違が無いか、反社会的勢力との関係が無いかを確認します。また、申し込め内容と提出書類に相違が無いかも確認されることとなります。

基本的には、カードローン審査と流れは変わらないものの、基本的には店頭窓口や無人契約機での手続きとなり、おまとめローンに関するヒアリングも実施されます。ヒアリングでは、返済計画についても確認がされ、審査項目の一つとなります。

プロミスのおまとめローンの審査の難易度は?

プロミスのおまとめローンの審査難易度について、多くの方が気になる筈です。先ず、おまとめローンの審査難易度を示すものとして、審査通過率があるものの、明確なデータは公開されていません。

しかし、プロミスのカードローンにおける審査通過率は約42~44%台で推移しており、通常にキャッシングも6割近くが審査落ちになります。

つまり、融資額が高額となり、より返済能力と計画性も持った返済計画が重要視されるおまとめローンはもっと審査が厳しいということになります。そもそも、おまとめローンは既存の債務額をプロミスがある買取るようなものであり、高いリスクを伴います。

そのため、審査はより細かくチェックがされ、ヒアリングも行われるため、40%以下の通過率と考えるのが妥当です。

プロミスのおまとめローンは在籍確認がある?

プロミスの『貸金業法に基づくおまとめローン』の審査では、基本的にカードローンと同様に勤務先への在籍確認が行われます。在席確認を回避する方法として、社員証や源泉徴収票、給与明細といった書類で代替をすることが可能です。

しかし、カードローンに比べ融資額が高額となるため、在籍状況をより確実に証明する書類を準備する必要があり、在籍確認の電話を受けた方が手間は少なくなります。在席確認での心配事は、勤務先にバレるということですが、そのような心配は基本的には不要です。

在籍確認の電話自体は、担当者の個人名で行われ、契約者のプライバシーに配慮しており、勤務先にバレるというリスクは非常に低くなっています。

内容は、『◯◯様はいらっしゃいますか?』と当たり前の問い合わせとなり、本人が不在や電話応対が出来なくとも、『在籍していない』と回答がされない限り心配はありません。

また、本人が電話応対したとしても、本人確認の質問を受け、申込内容を口頭で確認されるだけであり、周囲の人が応対内容を聞いてもローン審査と基本的には分かりません。

プロミスのおまとめローンはおまとめするのに最適なローン?

プロミスの『貸金業法に基づくおまとめローン』は、新たな借り入れが出来ない返済専用ローンとなります。金利自体は6.3~17.8%となり、貸金業者からの借り入れにおいて利息削減の効果が期待出来ます。

最高融資額は双方で300万円と複数社のローンを纏めるには十分なものとなります。毎月の返済額も『元利定額返済方式』により一定額となり、返済が進むに従い元本の返済割合が高くなります。

プロミスのおまとめローンは、自動契約機またはローンプラザのみの取り扱いとなり、最適な返済計画を相談の上、提案されるため、より現実性の高い返済プランから返済期間と返済金額が査定されます。

また、返済期間は最長10年の120回払いとなるため、家計に無理なく借金を段階的に減らしていくことが可能になります。

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